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「 SEDAN 9 」 一覧

クナッパーツブッシュ研究会へ協賛

先日、ドイツの指揮者クナッパーツブッシュ研究会Kna-clubのオフ会「ハンス・クナッパーツブッシュ生誕130年の集い」からお声が掛かりました。ドイツのスピーカーQUADRALで音源を流したいとの話で

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その17

SEDAN 9の試聴記は、 一応これで最後となります。 試聴記の割に長く続けることができました。 SEDAN 9とお別れするのは少し寂しいですが、 まあ、仕方ないですね(^^;。

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その16

ワーグナーの楽劇からの音楽は、 陶酔するような耽美的な部分があり、 ドイツの伝統的な器楽派からは嫌われる反面、 多くの信奉者を生み出しました。 さらにドイツだけではなく、 フランスは

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その15

今回はギュンター・ヴァント指揮 NDR交響楽団(北ドイツ放送交響楽団)の、 セッション録音で、 ベートーヴェン/交響曲第3番「英雄」を SEDAN 9で聞いてみました。 19

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その14

今回から、 アンプをMUSICA RAICHO 3 intから、 修理から戻ってきたLUXMAN L-540にまたまた変えて、 SEDAN 9の試聴を再開しました。 オーディオにと

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その13

シベリウスは、 交響詩「フィンランディア」、 交響曲第2番、 ヴァイオリン協奏曲がやたらと有名ですが、 室内楽やピアノの独奏曲にも、 佳曲と言える作品が少なくありません。 といいつ

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その12

親子二代にわたって指揮者、 兄弟も指揮者という、 珍しい存在がパーヴォ・ヤルヴィです。 父ネーメ・ヤルヴィは全集マニアのように、 色々な作曲家の交響曲全集を作りましたので、 小生など

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その11

今回、またまたアンプを変えました。 今度は日本の小さなメーカーMUSICAの RAICHO 3 intです。 インテグレーテッドアンプで、 通常のアンプの4分の1くらいの大きさの小型ア

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その10

カラヤンが亡くなって既に28年が経つのですね。 小生の子供のころから、 おじさんになってもしばらくの間、 カラヤンは現役でしたので、 なんだかつい最近亡くなったような気がしてなりません

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QUADRAL AURUM SEDAN 9 試聴記その9

アンプをAccuphase E-306Vから、 LUXMAN L-540に変えてみました。 本当はL-540ではなく、 上位機種のL-570が欲しかったのですが、 当時価格が自分には高

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QUADRAL RHODIUM200 試聴記 余録 

QUADRAL RHODIUM200は残念ながら販売終了ですが

QUADRAL RHODIUM200 試聴記 その5

オーディオ機器の試聴会によく使われる音楽に、 リヒャルト・シ

AURUM TITAN9を聴く

3月よりダイナミックオーディオ5555 4FにてAURUM TITAN

QUADRAL RHODIUM200 試聴記 その4 一家に1台パラメトリックイコライザー

今、以前なら考えられなかったことをいろいろ実験中です。 あら

QUADRAL RHODIUM200 試聴記 その3

小生は室内楽を聞くことも多いので、 まず、 今はなきC

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