RHODIUM200


小さな筐体に驚愕のサウンド
RHODIUM(ロディウム)200は、そのコンパクトな価格・筐体からは信じられないサウンドを提供します。
周波数特性は38000Hzまでを確保、ハイレゾやSACDの繊細な音や倍音を豊かに再生、低域もバランスよく再現します。
ドイツの名門オーディオメーカー”クアドラル”が誇る技術とノウハウが惜しげもなく投入されたRHODIUM200は同社の入門機でありながら高度な音楽再生能力を持った、未来志向のブックシェルフ・スピーカーです。

 

 

 

 

 

 

 

【スペック】
RHODIUM 200(ロディウム 200)
形式:2ウェイ
基本デザイン:バスレフ
連絡許容入力(W):60W
最大許容入力(W):90W
周波数特性(Hz):40~38,000Hz
クロスオーバー周波数(Hz):2,100Hz
インピーダンス(Ω):4Ω
ユニット構成:Tweeter: φ25mm Aluドーム型トゥイーター
Woofer: φ135mm Titanium-PP
サイズ(W+H+D)cm:15.5cm x 29.4cm x 25.7cm
重量(kg)/台:5.1kg/1台
背面:ゴール度コンタクトシングル・ターミナル
仕上げ:マッドブラック
価格:98000円(税抜ペア)

 


【オーディオ雑誌での評価】
「異なる色彩が見事に溶け合う」
「ヴァイオリンはねっとり感と陰鬱の濃さが絶妙」
「すべての音が調和し、聞き手に迫る」
「強烈ベースは、スケールの大きさで突出」
「クラシックは反応が良く、前へ飛んでくる感じである」
「ジャズはなかなかの高品位で、6畳ぐらいなら十分な音圧と迫力が得られる」
「ポップスは、声のディテールがくっきりと浮かび上がる」
「大変なハイコストパフォーマンス機といってよい。」